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2006.02
Friday
18:28
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“0:00”と“24:00”

まずは、荒川選手、金メダルおねでとうございます。
銅メダル1個かな〜、なんて思ってたんで、快挙ですね。

 ・・・
ところで、今日は、時刻のおはなし。日が変わるとき、時
計の「12」の数字のところで短針と長針が重なるときに、
“0:00”と“24:00”と2通りの言い方がありま
すよね。

これって、どちらも、同じなんだけど、みんな、どうやっ
て、使い分けているんでしょうか?

単純に考えると、これから、何かを始める時は、何もない
状態という気持ちで、“0:00”。逆に、何かを終えた
時や終えようとしている時には、“24:00”。
その日一番のニュース番組だということを強調する時には
「0:00のニュースです。」一日を振り返って、報道す
るような番組だと、「報道24:00」とか・・。

実は、0:00と24:00の間に、物理的に感知できな
い空間というか、時間というか、ことばには出来ない「間」
のようなものが、あったとしたらどうでしょうか?

その「間」に入り込むことが出来れば、物理的な時間の流
れから逃れることが出来、時間が止まった状態で、存分に
自分の好きなことが出来る。

もし、そんなものが存在したら、普段、時間に追われてい
る都会人にとっては、大金を払っても欲しくなるかもしれ
ませんね?

風潮として、お金万能社会的な流れがあるけど、お金の貧
富の差は出来ても、物理的な時間は、皆平等。

時間を思い通りにコントロールできる術を身につけられた
ら、大金持ちなんかより、よっぽど、人生の「勝ち組」に
なれますね。


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